MBAの、その先へ。PEファンド投資先で『経営』を担うという選択

2026年2月14日(土) 13:00 ~ 14:00

イベント詳細

概要

MBAを取得し、大企業でマネジメント経験を積んだ後、次に目指すべきキャリアは何か。
大企業の「安定」を捨て、PEファンド投資先企業の経営者として活躍するアビタス社長・宇坂 純氏(米国MBAホルダー)が登壇する、Executive層向けのキャリアイベントです。

MBAを単なる学位や教養で終わらせるのではなく、「経営の共通言語」として実務で最大限に活用し、市場価値を飛躍的に高める方法を、宇坂氏自身のリアルな実体験から具体的に紐解いていきます。

こんな方にオススメ!

  • なぜ米国MBAを取得したのか?

PEファンド案件にも通ずる「タフさ」や「視座」を獲得した米国MBA

  • 大企業から、なぜ「ファンド投資先」へ転身したのか?

「ファンド投資先企業の経営者」の魅力

コンサル/スタートアップなど他の選択肢と比較し、「ファンド投資先」にしかない面白さは何か?

  • ファンド傘下での経営のリアルと、MBAの活用術

「大企業での経営」と「ファンド投資先の経営」の具体的な違い

PEファンドの経営において、MBAでの学びがどう生きたか

プログラム内容

  • MBAを活かし、具体的かつハイレベルなキャリアパスを探している方
  • 大企業での管理職・幹部経験を活かし、PEファンド投資先での「プロ経営者」という選択肢に興味がある方
  • MBAの学習内容を実務でどのように活かすべきか具体的なイメージを持ちたい方
スピーカープロフィール
宇坂 純(Usaka Jun)氏
株式会社アビタス代表取締役 パスメイクホールディングス株式会社代表取締役 経営学修士(MBA)

1977年生まれ。東北大学文学部卒業。2000年株式会社ベネッセコーポレーション入社。国際教育事業部門を経て2008年に米国ミシガン大学ビジネススクールでMBA(経営学修士)を取得。米国の教育テスト開発会社社長、外国語事業を展開するベルリッツジャパン株式会社取締役を経て、2020年株式会社アビタス取締役COOおよびパスメイクホールディングス株式会社取締役CSOに就任。2022年より現職。

その他詳細

日時
2026年2月14日(土) 13:00 ~ 14:00
お申込期限:2026/02/12 18:00迄
場所
オンライン
※接続方法詳細については、お申込み頂いた方へ改めてご連絡をさせて頂きます。
※大変恐れ入りますが、後日のアーカイブ配信・イベント中に使用する資料の配布は実施しておりません。
参加対象
どなた様も是非ご参加ください
参加費用
無料
定員
100

お申込みはこちら

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