個別転職相談会
無料のイベントを開催しております。
情報収集やキャリア相談に是非ご活用ください。
USCPA試験結果待ちの方向け個別転職相談会(WEBオンライン面談)
2026年4月13日(月)~2026年7月31日(金)
結果待ち期間から準備スタート
現在のUSCPA試験は、必須科目と選択科目から構成されており科目によってスコアリリースまでに時間を要するケースも見られます。そのため、結果が出るまでの期間をいかに有効に使い、スピーディーかつ効率よく転職準備を進められるかが重要になっています。
実際に、「受験は終わったのに、結果が出るまで気持ちが落ち着かない」「次の科目の学習を続けるべきか、それとも転職活動を始めるべきか迷っている」といったご相談を、多くの受験者の方からいただいております。
会計経験者向け 繁忙期後の個別転職相談会(WEBオンライン面談)
2026年4月13日(月)~2026年7月31日(金)
情報収集からでもOK!
会計業界で働かれている方の中には、繁忙期後の転職活動を考えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
今回の個別転職相談会では、会計専門のアドバイザーが下記のようなご要望・お悩みについて、一緒になって考えアドバイスさせて頂きます。
6か月以内に転職を希望される方向け 個別相談会(WEBオンライン面談)
2026年4月13日(月)~2026年7月31日(金)
転職活動を始めたいと思ったら!
毎年この時期は、事業会社では異動内示が出たり、ファーム側においても今後担当するプロジェクトが決まったりと、身の回りの環境が目まぐるしく変わりやすい時期かと思います。そのため現職での今後のキャリアプランやご家庭の状況、景気動向などを考慮し、ご転職を検討される方も例年多くいらっしゃいます。
監査法人への転職を目指す方向け 転職相談会(WEBオンライン面談)
2026年4月13日(月)~2026年7月31日(金)
タイミングを逃さず挑戦しよう!
今後のキャリアとして、監査法人(監査/アドバイザリー)を検討されている方向けに、個別相談会を開催します。
監査法人に関する情報は最近インターネット上にも多くなってきましたが、部門毎の具体的な特色や、選考において自分自身がどのような工夫をしていけば良いのか、といった点はなかなかイメージが湧きにくいのではないかと思います。
本相談会では、監査部門・アドバイザリー部門を問わず、監査法人への理解を深めていただくことを目的に、下記の内容についてお話しいたします。
経理財務職を目指す方向け 転職相談会(WEBオンライン面談)
2025年2月16日(月)~2026年4月30日(木)
事業会社の転職に強いアドバイザーが担当!
現在の転職市場は「即戦力を持つ人材」向けにシフトしており、経験者には追い風となっております。加えて期末を目前に控え経理財務職の求人も、体制強化による増員・人事異動に伴うリプレイス等の影響から数が増え、転職市場も活発となる傾向にあります。経理財務職でキャリアアップを目指す皆さん。選択肢が増えている今だからこそ、これからのキャリアプランを考え、望むキャリアビジョン実現のために何が必要なのか一緒に考えてみませんか。
7月入社を目指す方向け 転職相談会(WEBオンライン面談)
2026年2月16日(月)~2026年5月30日(土)
計画的に情報収集を進めよう!
例年、7月は中途採用者の入社が増加する傾向にあります。管理部門の方は決算や株主総会等の大仕事がひと段落する頃から情報収集・応募活動を始め、夏季賞与取得後の7月頃の転職を目指される方も少なくありません。転職市場自体も即戦力性の高い中核・ベテラン人材やポテンシャル重視の若手採用など、様々な企業ニーズに紐づき活況です!転職をお考えの方には良いタイミングですので、ぜひこの時期に転職活動を効率よく進め、7月より新天地でキャリア構築できるように準備を進めてまいりましょう。
USCPA科目合格者の方向け 個別転職相談会(WEBオンライン面談)
2026年2月16日(月)~2026年4月30日(木)
最新情報を押さえよう!
WEB上にはUSCPAに関する転職情報も増えてきておりますが、一般論ではなく、自分自身の経歴・年齢や目指す方向性を考えた際、どういったキャリアの可能性があるのか、なかなか理解しづらいことと思います。今回の個別相談会ではCPA科目合格者の方を対象に
IT監査・システム監査を目指す方向け 転職相談会(WEBオンライン面談)
2026年2月16日(月)~2026年4月30日(木)
採用温度感UP!!新たな選択肢を持とう!
USCPAを学習されている方の中には、「監査」と聞くと会計監査を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。しかし近年では、【会計×IT×英語】の知識を掛け合わせた 「IT監査」「システム監査」 のニーズが急速に高まっています。
会計監査が「財務報告の正確性を保証する」役割であるのに対し、IT監査 は「財務報告や内部統制に関わるITシステムの信頼性の検証・保証」を担い、その高い専門性は会計監査を根底で支えるで重要な役割を果たします。一方でシステム監査 は、企業内の情報システム全体を対象に、開発・運用・情報セキュリティ・ガバナンス体制を評価し、経営課題の解決や改善提案を行う“助言型”の監査です。こちらは事業会社やITリスクアドバイザリー部門などで行われ、より経営寄り・戦略的な視点が求められます。